学術誌向け DOCX → JATS XML 変換

Word原稿を、
JATS XMLへ。

学術誌の組版・J-STAGE登録に必要なJATS XMLを、
Wordファイルから数分で自動生成します。

3ステップで完了

01

DOCXをアップロード

Wordファイルをドラッグ&ドロップするだけ。段落スタイルを自動認識します。

02

スタイルを確認・編集

スタイルエディタで段落・文字スタイルのマッピングを確認・調整します。

03

XMLをダウンロード

JATS準拠のXMLを生成してダウンロード。CrossRef・PubMedへのDeposit XMLも出力できます。

充実した変換機能

学術誌編集の実務に対応した機能を標準搭載

DOCX自動変換

段落スタイル・文字スタイルを解析し、セクション構造・図表・脚注を自動でJATSタグに変換します。

スタイルエディタ

段落・文字スタイルのJATSマッピングをGUIで確認・編集。著者・所属・参考文献のインライン編集に対応。

AI参考文献構造化

AIが参考文献テキストを解析・構造化。CrossRef/PubMed照合でDOI・PMIDを自動取得します。

JATS検証

DTD準拠チェックを含む多段階バリデーション。エラー・警告を箇所ごとに表示します。

ジャーナルプロファイル

誌別に参考文献フォーマット・引用スタイル・テキストクリーンアップルールを設定・保存できます。

Deposit XML出力

CrossRef 5.3.1形式・PubMed DTD 2.8形式のDeposit XMLをワンクリックで出力します。

こんな方に

学術誌編集者

J-STAGE登録・電子投稿システム対応のXMLを効率よく作成したい方

組版・制作会社

複数誌・大量原稿のXML変換を省力化したい方

学会事務局

編集者が変換操作を自分でできる環境を整えたい方

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